![]() ’05年度ヴェネチア国際映画祭グランプリ作品 ■経済的なロケーション ●カナダ国内で唯一、地方消費税が非課税 ●安いカナダドル ●16%の連邦税控除 ●安価なホテル、食品、資材、労働、サービス ●低い物価 ●低い事業税と個人税 ●強い経済 ●総合的に高いプロダクション・バリュー |
カナダ・アルバータ州での映像ロケーション誘致
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■アルバータ州の様々な風景 ●近代建築と歴史的な建築の両方を備えた近代都市 ●西部開拓時代、北部入植時代、大草原の町を舞台とした映画撮影に適した町とセット ●立派な屋敷から大都市の低所得密集地域に至る多様な地区 ●壮大なカナディアンロッキー山脈 ●先史時代の荒涼とした大地 ●245の川と600の湖 ●広大な北方林地帯 ●どこまでも広がる大草原、丘陵、自然庭園 ●古風で趣きのある林と町 ●世界的なスポーツ関連施設 ■デジタル化されたロケ地データベース ●www.albertafilm.caにはデジタル化されたオンラインのロケ地データが揃っている。 そこには約9000のデジタル化された映像があり、プロジェクトに合わせた写真集を作成することが可能である。 |
■アルバータ州にある設備や施設 ●15000平方フィート(約1350平方メートル)のエドモントンのCanWest音響ステージ ●約250000平方フィート(約23230平方メートル)の音響ステージ、倉庫、製作オフィスを有するカルガリーのCFBスタジオセンター ●様々な賞を獲得したアニメの編集と撮影後の編集のための事務所 ●多様なカメラ、電気製品関連パッケージ、製造用移動車や特殊装置 ●最高のセットと小道具のデザイン・作成施設 ●様々なサポート施設 ●高品質のホテル、レストラン、盛況で文化的な地域社会 ■提供できる人材・スタッフ ●複数のプロジェクトを同時に撮影できる層の厚さを誇る、エミー賞・アカデミー賞にノミネートされたスタッフ ●世界的な衣裳デザイナー、大道具・小道具デザイナーと、それらの製作スタッフ ●国際的知名度の高い西部劇俳優やスタントマンのコーディネーター ●高い評価を得ている数多くの俳優とエキストラ |
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| アルバータ州では1900年代初頭から多くの映画を輩出してきた。 日本映画の「天と地と」(’90年、監督:角川春樹)を始め、「帰らざる河」(’54年、監督:オットー・プレミンジャー)、「ドクトル・ジバゴ」(’65年、監督:デビッド・リーン)、「小さな巨人」(’70年、監督:アーサー・ペン)、「スーパーマン」(’78年、監督:リチャード・ドナー)、「レジェンド・オブ・フォール」、「許されざる者」(’92年、監督:クリント・イーストウッド)、「ブロークバック・マウンテン」など等である。 |
![]() ジャスパー国立公園のマリーン・レイク |
![]() 帰らざる河 |
![]() ドクトル・ジバゴ |
![]() 小さな巨人 |
![]() スーパーマン |
![]() 許されざる者 |