日本→ハンガリー
交流が始ったのは明治維新の時。
自由民権運動時に会津藩出身の東海散士(柴四郎)が実際にコシュートと会い、
1885年『佳人奇遇』 と言うコシュートを初めとする独立運動の闘士をモデルとした
小説を書く。第一次大戦期から本格的にハンガリー紹介が始まる。
1938年 日本・ハンガリー文化協会など設立
1961年 日本・ハンガリー貿易支払い協定
1973年 日本・ハンガリー文化協定
昭和天皇の大喪の礼の際に、ハンガリーでは代理ではなく本物の国家元首が来た。
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