タイ歴史年表





◆タイ歴史年表
年度
事象

1240年代


1259年


1262年


1296年


1351年


1378年


1438年


1558年



1569年


1584年


1590年


1612〜1630年



1687年


1688年



1767年




1768年


1782年





1826年


1855年



1863年


1887年


1898年


1917年


1932年


1939年



1942年


1945年


1964年


1952年


1954年


1967年


 

・スコータイ王朝設立、シーインタラー王即位する。


・メンラーイ王がランナー王国を設立し即位した。


・メンラーイ王がチェンライを王都として建設した。


・ランナー王国のメンラーイ王ががチェンマイに都を建設。


・アユタヤ王朝設立、ウートーン王がアユタヤに王都建設。


・スコータイ王国がアユタヤの遠征を受け、属国になる。


・スコータイ王朝滅亡する。


・チェンマイのランナー王国がビルマのタウングー朝の攻撃を受け敗北。ビルマの属国になる。


・アユタヤー王朝がビルマに侵略され属国になる。


・アユタヤのナレースアンがビルマから独立を勝ち取る。


・ナレースアンがアユタヤ王を即位。


・この頃日本の山田長政が朱印船でアユタヤへ来て活躍した。


・フランスがバンコクを占領した。


・ペートラーチャ国王が即位しフランス軍をバンコクから追放した。


・ビルマのコンバウン王朝によりアユタヤが侵略され、アユタヤ王朝滅亡する。
・同年10月、タクシンがトンブリの要塞をビルマから奪還した。その後アユタヤもビルマから奪還に成功する。

・タクシンがトンブリに都を制定し国王に即位する。


・タクシン国王が処刑されトンブリ王朝が終焉。
その後チャオプラヤー・チャックリーがラーマ1世として即位し、王都をトンブリの対岸のバンコクに移し、ラッタナコーシン王朝を設立。


・イギリスとバーネイ条約を締結。


・イギリスとバウリング条約を締結し、貿易の王室独占が終る。


・カンボジアがフランスの保護領になる。
この頃から欧米のインドシナ半島植民地化が進んでゆく。

・日本とタイが国交樹立


・日タイ修好通称航海条約締結。


・第一次世界大戦に参戦する。3色の国旗制定。


・立憲革命が起こり、プラヤー・マノー・パコーン内閣発足。


・ラッタニョムにより国名を「シャム」から「タイランド」へ変更。


・第二次世界大戦で英米に対して宣戦布告する。


・日本の敗戦で第二次世界大戦終結。終戦後、タイは宣戦布告を無効と宣言する。

・プーミポン(ラーマ9世)現国王が即位。


・日本と国交回復する。


・東南アジア条約機構設立。


・東南アジア諸国連合(ASEAN)設立。


 




 


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