(C)Two-way/小学校/国語/詩文 制作・実践:三村 弘
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詩文の授業
| 作者名 | 教 材 名 | |||||||
| 谷川俊太郎 | うとてとこ ことこ はる いるか いついまいかいや! 生きる ないないづくし、おならうた、うんとこしょ、そっとうた |
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| 金子みすず | 星とたんぽぽ 花屋のじいさん 犬 だるまおくり あるとき ふしぎ けんかのあと わたしと小鳥とすずと |
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| まど・みちお | 赤とんぼ カバのうどんこ くまさん がいらいごじてん キリン | |||||||
| 阪田寛夫 | お経 年めぐり | |||||||
| 草野心平 | 春の歌 青イ花 秋の夜の会話 | |||||||
| 鈴木敏史 | すいっちょ ゆきのなかのこいぬ | |||||||
| 重清良吉 | 花いろいろ | |||||||
| 與田準一 | チクタク チクタク | |||||||
| 三木露風 | 赤とんぼ 晴間 | |||||||
| 秋原秀夫 | ふゆのあさ | |||||||
| 糸井重里 | てつぼう | |||||||
| 鶴岡千代子 | 雑草の歌 | |||||||
| 永窪綾子 | 赤とんぼ | |||||||
| 木下夕爾 | 小さなみなとの町 | |||||||
| 有馬 敲 | かもつれっしゃ せみ | |||||||
| 原田直友 | スイッチョ 花のように | |||||||
| 島田陽子 | うち知ってんねん | |||||||
| 三越左千夫 | おちば | |||||||
| 八木重吉 | 母をおもう | |||||||
| 高田敏子 | 草の間 | |||||||
| 津村信夫 | 冬の夜道 | |||||||
| 有賀 連 | 大きなお風呂 | |||||||
| 室生犀星 | 小景異情(その二) | |||||||
| 黒田三郎 | 夕方の三十分 | |||||||
| 山村暮鳥 | 風景 りんご | |||||||
| 宮入黎子 | から | |||||||
| 工藤直子 | ねがいごと〜小学校最後の授業 作者はだれかな? あいたくて | |||||||
| 平野威馬雄 | 雪だるま | |||||||
| 深尾須磨子 | たこ | |||||||
| 岸 武雄 | わたしはひろがる | |||||||
| 岸田衿子 | りん りりん | |||||||
| 安西冬衛 | 春 | |||||||
| 北原白秋 | 海雀 この道 | |||||||
| 三好達治 | 雪 | |||||||
| 立原えりか | あなたが好き | |||||||
| のろさかん | ゆうひのてがみ | |||||||
| 河井酔名 | ゆずり葉 | |||||||
| 宮澤賢治 | 雨ニモマケズ | |||||||
| 新美南吉 | 島 病気がなおった日 | |||||||
| 坂村真民 | ふるさとの木の葉の駅 | |||||||
| 山之口獏 | 船 | |||||||
| 児童創作詩童謡・他 | つらら ひらいたひらいた ほたる 雪 てんとうむし | |||||||
| 教科書扉の詩 | たんぽぽ(光村2年) 銀河(光村5年) 創造(光村6年) あおぞら(光村3年) | |||||||
短歌・俳句・一文の授業
| 作者名 | 作 品・教 材 文 |
| 松尾芭蕉 | 海くれて鴨の声ほのかに白し |
| 閑かさや岩にしみ入る蝉の声 | |
| 小林一茶 | 雪とけて村いつぱいの子どもかな |
| 中村汀女 | 風邪の子が留守あずかるといひくれし |
| 夏目漱石 | それがしは案山子にて候雀殿 |
| 石川啄木 | ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく |
| 雨に濡れし夜汽車の窓に映りたる山間の町のともしびの色 | |
| 木下利玄 | 街を行き子どものそばを通るときみかんの香せり冬がまた来る |
| 山上憶良 | 銀も金も玉も何せむに勝れる宝子にしかめやも |
| 柿本人麻呂 | 東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月かたぶきぬ |
| 与謝野晶子 | 金色のちひさき鳥のかたちして銀杏ちるなり夕日の岡に |
| 中村草田男 | 万緑の中や吾子の歯生え初むる |
| 「ゆうべのうちに、まっ白な雪が、野も山もうずめていました。」 | |
| トンネルをぬけるとそこは雪国だった。 | |
| 短歌に出会わせる指導〜「恋歌」を使って | |